はじめに:SRSBTメソッドから、きまずうメソッド(きまメ)へ
こんにちは、やっぴぃです。
これまで、**SRSBTメソッド(きまメ)**について少しずつ書いてきました。
SRSBTは、
「気づきのタイムラグ」を活かして、心のブロックを見つけ、
解釈を変えることで、新しい自分に出会うメソッド です。でも、この名前、ちょっと硬い印象がありませんか?
そこで、もっと親しみやすく、気軽に取り組めるように、
「きまずうメソッド」、略して「きまメ」 という別名をつけました。「きまずう」という言葉には、
「心のきまずさ(違和感)を見つけ、やさしく変えていく方法」 という意味が込められています。ただし、もちろんSRSBTの本来の意味はそのままです。
SRSBT = Salvage Routine + Start Block Transformation
心の奥底に潜って気づきをサルベージし、
ブロックを変容させていくプロセス自体は変わりません。これからは、
「SRSBTメソッド=きまずうメソッド(きまメ)」
として、もっと気軽にお話ししていきたいと思います。それでは、「きまメ」の基本的な流れ をご紹介しますね。
🧭 ステップ1:SR(サルベージ・ルーティーン)
SR(サルベージ・ルーティーン) とは、
心の奥深くに潜り、忘れていた感情や思いを見つけ出すプロセス です。まるで、深海に沈んだ宝物をサルベージ(引き上げ)するように、
過去の記憶や無意識にある「気づき」 を取り戻します。たとえば、
「なんであの時、こんなに悲しかったんだろう?」
そうふと思い返したとき、
その感情の奥に隠れていた“本当の理由” に出会うことがあります。サルベージのポイント:
✅ 感情の奥にある“はじまりの出来事”を見つける
✅ 怒りや哀しみの「根っこ」に気づく
🌱 ステップ2:SBT(スタート・ブロック・トランスフォーメーション)
SBT(スタート・ブロック・トランスフォーメーション) とは、
「はじまりのブロック」を見つけて、その解釈を変容させるプロセス です。たとえば、
「あの時、○○してもらえなかった」という幼少期の経験が、
無意識のうちに**「自分は価値がない」**という思い込みを生んでいるとします。でも、そのブロックに気づき、
「あのとき、精一杯がんばっていた自分がいた」 と
再解釈することで、少しずつ心のブロックが解けていきます。ブロック変換のポイント:
✅ 原因となった「はじまり」に気づく
✅ 新しい解釈で、思考のクセを書き換える
🎁 きまメ(SRSBT)の全体像:まとめ
💡 メソッドの流れ
- SR:心の深層に潜り、気づきをサルベージする
- SBT:はじまりのブロックを見つけ、解釈を変える
- 気づきと変化を繰り返し、心の自由へと向かう
これが、「きまずうメソッド(きまメ)」 です。
「きまずい感情」を乗り越え、心を自由にする旅
その道のりを、あなたと一緒に歩んでいけたらうれしいです。
🌌 なぜ、きまメの真意は伏せているのか?
「きまずう」の深い意味は、あえて最初には明かしません。
その理由は、
本当に気づき、実感した人だけが、
“うずまきを逆転させる意図” にたどり着けるからです。映画の伏線回収のように、
きまメを体験し、気づきを深めた人だけが、
最後にこのメソッドの本当の意図を理解する。「気づいた人こそが、次の人を導く救世主になる。」
そういう仕掛けが、きまメには込められています。
🔥 きまメは、あなた自身の“気づき”で広がっていく
「きまメ」は、ただの自己探求の方法ではありません。
このメソッドを実感した人は、
「この気づきを他の人にも伝えたい」 という強い想いが
自然と湧き上がってきます。気づいた人が、次の気づきを生む。
そして、その連鎖が広がっていくことで、
「気づきのうずまき」が世界中に広がっていくんです。
今後の展開:きまメ(SRSBT)の実践に向けて
これからの投稿では、
- きまメ(SRSBT)の具体的な実践方法
- AIとの対話を通じた気づき
- やっぴぃ自身の体験談と発見
などを、少しずつ詳しく書いていきます。
「きまメ」で、自分と向き合う新しい旅を始めてみませんか?
まとめ:気づきの旅、一緒に歩みませんか?
「きまメ」は、気軽な入口だけど、
その奥には、強烈な“気づき”が待っています。その気づきを得た人こそが、
次の人の気づきを引き出す救世主になる。今こそ、きまメで“気づきの旅”を始めませんか?
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